other
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/6

Jambon de HIMEKI(ジャンボン・ド・ヒメキ):長野県 「千代幻豚・信州黒豚」原木切り出し」ハンドカットスライス50gづつ

5,500円

送料についてはこちら

めったに出ません!! 原木販売のみの「千代幻豚」と「信州黒豚」の生ハム24ヶ月以上熟成を贅沢に原木からハンドカット!今だけ フランスを皮切りに様々なレストランを手がけてきた、元フレンチの料理人である生ハム職人 藤原伸彦のJクラフト生ハム! 藤原の生ハムは浅間連峰、蓼科山の2500m級の山々を望む高台で、その山々から吹き付ける冷涼な風と海から最も遠い内陸性気候による寒暖差、乾湿差から深い旨みが生み出されます。 生ハムは発酵食品であるという強い信念から、日本古来の酒や醤油造りに使われる”麹菌”を付着させ、地元長野県産の豚と天然塩のみで熟成させます。 日本の麹菌を使っているのに、どことなくフランスの生ハムの味わいを感じる料理人のセンスの光る味わい深い生ハムと、料理人ならではのスモーキーリエットの贅沢なセット。 「千代幻豚」とは・・・ 長野県飯田市の岡本養豚でのみ生産され、契約先にしか出荷しない。 「数々の豚を開発している埼玉種畜牧場でも作っていない天然記念物のような豚があった。その豚は中ヨークシャーと大ヨークシャーから生まれた種豚とデュロックを組み合わせたもので、全体の0.1%しかない 絶滅寸前の豚。 それを個人レベルで飼育しているのは世界でも例がなく、まさに奇跡の豚と言っても過言ではない。他の豚よりも呼吸器官がデリケートであるため、外気の温度や湿度を見極めながら、まめに換気を行わなければならない。また、成長によってエサにも工夫をし、通常よりも60日長い飼育期間で育てている。」(岡本養豚HPより) 「信州黒豚」とは・・・ 大町市常盤地区にある飯嶌(いいじま)養豚場で育てられる純粋バークシャー。 昭和59年から信州における純粋なバークシャー種の『黒豚』のブランド構築に努めてきた飯嶌さん。 肉質へのこだわりは、養豚一筋40年以上によって培われた技術はもちろん、80歳代のご夫婦の愛情の注ぎ方が半端ない。 豚の飼料となる野菜や穀類は、目の届く地元産を取り入れ、黒豚専用低タンパク質飼料を供給。 北アルプス山麓の清冽な水と野菜、おいしい空気で育てる限定品種の『黒豚(純粋バークシャー)』は、黒豚独特の融点の低い脂身の旨さと良質な肉質、その両方を兼ね備えた、長野県では1番の黒豚との評判も高い。 生ハム職人(製造者):藤原 伸彦 工房立地:長野県小県郡長和町 工房名:Jambon de HIMEKI(ジャンボン・ド・ヒメキ) 原材料名:生ハム・・・豚肉、オーストラリア デボラ湖            のオーガニックソルト 使用する豚:「千代幻豚」「信州黒豚」 熟成期間(生ハム):24ヶ月以上熟成 保存方法: 10℃以下で保存 賞味期限:生ハム・・・30日間

セール中のアイテム